かんざし
ジャンル:イヤリング・簪
春の夜空に広がるピカピカの1等星に願いをこめて。新しい季節、それぞれの場で輝く日々をおくれますように。

ジャンル:お誂え/かんざし
会津木綿の潔い蒼さから湧き出る飛沫(しぶき)をイメージしています。皆様にキラキラの一瞬が降り注ぐ素敵な夏でありますように!
ジャンル:お誂え/かんざし
高天原に溢れるほどの希望と幸福を運んだ女神様を丁寧につまみ細工の世界に映しました。

ジャンル:お誂え/かんざし
四季極つる月、締めくくりのお披露目にふさわしい神様を知りました。新しい年も小さな小さな積み重ねを見過ごさないよう励みたいと思います。
ジャンル:お誂え/首飾り/かんざし
お米一粒一粒にこめられた祈りや願い。そのさきには秋の稲穂たなびく豊かな田園風景がありました。
ジャンル:お誂え/ブローチ・帯留
風はすべてを運ぶやわらかな化石だそうです。なにものにもとらわれない風の神は懐かしい記憶も率いて流れていきます。
ジャンル:お誂え/簪
何千年と畏れられつつも、慕われている雷様。黒雲のなかで、いっそう煌くそのPOWERに憧れます。
ジャンル:紙作品・本
12ヶ月をつまみ簪で表した作品を集めたリーフレットが出来ました。小さな小さな布から生まれる遥かな世界観が伝わりましたら幸いです。
ジャンル:お誂え/簪
始まりはこの花/桜のように美しい女神、木花咲耶(コノハナサクヤ)姫。みなさまに春の歓びを運んでくれますように!

ジャンル:お誂え
とても小さな絹布を折ってつまんで重ねて。江戸期に生まれた繊細な技術を自分色で作りませんか?丁寧な解説書と作品がセットになったウルトラスペシャルなお届けです。

ジャンル:かんざし
凍てつく大気の向こう側で静かに芽吹く花のように。寿ぎの日のための一挿しをお届けいたします。

ジャンル:帯留
秋のはつかぜを感じた日、なにとはなく整えて花野辺に出た。ひとりなら澄みわたる光を集めて髪に挿そう。

ジャンル:かんざし
やわらかに日々自分の花を慈しめる女性となりますよう。記憶に残る特別な日のための花簪を提案します。
ジャンル:かんざし
お濠が花びらで染まる山あいで、微笑み静かにまい散る簪と出逢った。それは忘れられない春の風景。
ジャンル:飾り簪/帯留
「-立春-はるかぜこおりをとく」。地中で健やかに芽吹きだす生命、その瑞々しさや勢いを飾り簪に留めてみました。
ジャンル:かんざし
焔関連最後の作品はアイヌの言葉で「炎の光」。自身のなかの焔に気がついたら、思いきり飛び立てますように。
ジャンル:かんざし
口に出すとそれだけで色褪せる気がして、この花色は私だけが知っている色。葉がくれに見える花びらの向こうでいつかの君に逢いたい。
ジャンル:かんざし
3月、いつものおはようの日々は当たり前じゃなくなって。もうすぐ始まる生活と新しい出逢い。一人で進むのはすこしこわくて、でも楽しみで嬉しい。新しい生活が始まるすべての人へー
ジャンル:かんざし
野庵2008年の秋最後の作品は、つまみ簪「丹楓」。冷えが増すほどに楓は熱を帯びた緋色に辺りを染める。君を思いて此処に何ぞ極まらんー 真実は山深い里の紅葉が包みます。
ジャンル:かんざし
「牡丹に唐獅子」 百獣の王、獅子の拠り所となる牡丹。それはやわらかく静かに咲き散るとても可憐な花でした。
ジャンル:かんざし
秋のちいさな花が咲きほころぶ野 「花野」。 花は春の季語ですが 「花野」 は秋の季語. この言葉から秋は足元の小さな草花がとくに慈しまれていたことを感じます。
ジャンル:かんざし
秋に花火大会があるのをご存じですか?それは全国の花火師達が技術を競う特別な夜。 夏の残り香を1本のかんざしから感じてください。
ジャンル:かんざし
大手町 打ち水プロジェクトの展示でひときわ目立った大振りのつまみ簪 きんとと。簪は挿して初めて映えるものだと実感した作品です。
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ジャンル:かんざし
水が生み出す無限の音と、柳が生み出す風の音1本のつまみ簪にふうわり水の香りを含ませてみました。
ジャンル:かんざし
五月は端午の節句月。想い人とともに戦場を駆けぬけた凛々しい女武者のイメージをつまみ細工の簪にこめてみました。
ジャンル:かんざし
庵、初の遠征展示 【深山の桜】 の残り香を伝えます。会場となった場所・空間を造りあげた造形作家 村井賢治さんと野庵のコラボレーション作品です。
ジャンル:かんざし
道端の色鮮やかに咲く菜の花を見て、土や川が歓びほころんでいるような感じがしませんか。生命力あふれる楽しく陽気な春を1本の簪にこめてみました。
ジャンル:かんざし
木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ) 太古より花といえば桜をさすほど日本人のDNAのなかに息づく花。その花に、玉穂が「飾り職」と云われる所以をこめました。
ジャンル:かんざし
春山は淡冶(たんや)にして笑ふが如し- 山々の間からこぼれ見える薄紅色は見ているだけで浮き立ちます。そんな春の山景色を1本の簪に託します。
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